
高山明、青柳菜摘、上原沙也加は、3月21日(土)に開催される「東京アパラタス」海の手線フィールドレクチャー2026 に参加いたします。本プログラムでは、東京臨海部を巡りながら、アートや建築などさまざまな背景から東京の新たな見方について議論するシンポジウムです。
第4回海の手線シンポジウム|海の手線フィールドレクチャー2026
「東京アパラタス」
東京臨海部の各会場(豊洲市場、八重洲ほか)
2026年3月21日(土)
レクチャー:9:30〜17:30 アフターイベント:〜20:30
第1章|演出された水辺と身体―「間展」と「亡船記」を巡って
対談:高山明 × 青柳菜摘
10:30–12:15
豊洲市場(ミチノテラス豊洲)
第2章|道路が都市を再接続する
レクチャー:河村英知
12:45–13:45
東京ミッドタウン八重洲カンファレンス5F
第3章|都市のアプロプリエーション 海の手都市スタジオ講評会+欧州調査報告
講評:加藤耕一 × 中尾俊介
14:15–15:30
門前仲町(深川東京モダン館)
第4章|「海の手ミュージアム」をつくる―光と影のあいだの都市
対談:青木淳 × 上原沙也加
16:30–17:30
新豊洲(サイタブリア)
ご参加の申し込みは、公式ウェブサイトをご覧ください。
